﻿・口上にあった素質を適応する
課題:どのタイミングで入れるか。恋慕・恋人による素質変更を想定すると、口上にあった素質に変更する事は任意とするべきか
1:UP约会処理の時に質問という形にする
2:まず、処女(口上推奨環境)にするかどうかを確認する選択肢を出す
3:次に、口上推奨の素質への変化・恋慕などになった時の素質変化を適応するかの選択肢を出す
4:これらのやり方を勉強するor教えてもらう
番外:現在、UP约会処理の時にヘアス磚瓦の変更の確認が出るが、いずれできないように変更しなくて是けない。別の方法で変更できるようにする

・恋慕になった時の口上
課題:Masterの呼び方を決めるイベントを入れなければいけない。完成したら、ついでに一部既存の角色の名前を入れると反応があるとか
美鈴とか紅美鈴と入力:「門番さんと同じ名前で呼べとか、わかりづらいとかそんなもんじゃないですよ…それとも、本名なんですか?」
帕秋莉or蕾米莉亜を思わせる名称を入力:「我が主の名前!?おふざけでもそれは…いや、まさか、それが你の本名?」
※どっちが主か。みたいな面倒くさいフラグは用意しないので、片方入力後にもう片方入れても、どっちも我が主呼びする予定
芙蘭朶露:「…彼女が狂気のお方にしても、案外まともそうにしても、館の主の妹君様が、名を騙られるのを許すかな…それとも、本名?」
芙兰:「芙蘭朶露様…いや、考え過ぎですかね。もしかしたら、本名を明かしてくれてるのかもしれませんし、それが被る事だって…」
普通の名前、もしくは前述のアクションの後に:「%MASTERNAME:59%とお呼びすればよろしいのですか?」
※前述のアクションが含まれてる場合、「それで…本当に、%MASTERNAME:59%とお呼びすればよろしいのですか?」みたいになるといいかも?
まあどうするにしても、まず下地を作らない事には始まらない…

・恋慕になった時の口上 その2
課題:稍微下書きみたいなのは既に書いてあります

・不特定多数の面倒そうな仕様
課題:「恋慕じゃないと制限がかかる・恋人じゃないと制限がかかる」という面倒そうなシロモノ
ただ、前者は「性騷擾などいやらしい事禁止」だけども、後者は「小悪魔が自発的に推倒たりしない」というもの。小悪魔以外と恋人の場合、後者の要素は強くなる予定
前者は明確な制限であるが、後者はイケイケハーレムの場合は問題ないかも(ただし一周につき一人を愛すプレイしか経験がないため、問題ある場合もあるかもしれない)
現状、恋慕までは积攒度の抑制。という仕様が実装されてるはずだが、恋人じゃないとまた制限がかかる仕様も考えている
积攒度300が実数値でいくつか分からんが、30％だと仮定すると、恋慕だけど恋人ではない場合は、500で50％制限中奖了だろうか
…ところで、性騷擾指令って、全部に-2の記述効くんだろうか?

・自慰の替わりの夜這いシステム(デイリー)
悪魔全般"そういうもの"という設定であり、性欲の抑制など簡単。だから自慰とか不会。しかし、恋人(＝生涯かけて愛する価値の相手)がいる場合は…?
課題:まず自慰の抑制。恋人前に関しては、积攒度の抑制で実質的に行えると思われる。ただ、积攒度のデータ上の数値がわからん。あとソース変更機能?
夜這いの発生条件は"小悪魔と恋人である事"ただ一つ。恋人無しの恋慕かつ同居。も考えてみたけど不採用
デイリーを作るという部分に関しては、製作者様がどうにかしてくれるそうなので…文章を作るのが難題

・恋人になった時の口上
課題:小悪魔の名前を決めなければいけない(話の流れとしては小悪魔が本名を明かす)
スレで例を作ってくれた人がいた気がするので、それを参考にすれば良さそうだが、記述に細かい部分で想定と違いそうな部分があるので、そこをどうするか
…例を作ってくれた人には本当に礼物申し上げます